|
|
| 恥ずかしい思い出 |
おたねです
昨日の日記で『危機意識』という言葉が出てきたので
おたねのどんくさ話を1つ…。
小学6年のときの音楽会前日の話です。
次の日音楽会本番なので、6年生は準備をしていたんです。
私は音楽室からいろんな楽器を運んでいました。
その時私は、アコーディオンを2つ、両脇にかかえ運んでいたのです。
小学生なのでアコーディオン2つは結構きつかったです…。
体育館と校舎の渡り廊下を通っているときです。
私は、土を払うマットに足を引っ掛けてしまい
アコーディオンを持ったまま前に倒れ、
目の前にあった階段の角に、あごから落ちてしまったのです!
歯が全部抜けたかと思いました(笑)
歯をガシガシ触ってみたら無事にはえてたので、ホッとしたのもつかの間、
ボタボタと血がたれてきて、あたり一面血だらけに…(笑)
友達も先生もびっくりして、
「なんでアコーディオンを放して、地面に手をつかへんかったんや!? 」
と言われましたが、まったくそんなこと頭まわりませんでした
こういうとこが危機意識が弱いのでしょうか?(笑)
すぐ病院行って何針か縫いました。
あごをぐっとあげる状態で、仰向けに寝かされ
何をされているのかさっぱりわからず、
横で母が口に両手をあて、「ぎゃあっ! 」みたいな顔しているのが見えて、
恐ろしい思いをしました(笑)
幸い、正面から見たら縫い目など見えなかったので良かったのですが、
固定の為か、4・5センチほどの白い物体をあごにつけられてしまいました…。
そう、それはまるでツタンカーメンの様な感じだったのです…。
次の日の音楽会、ものすごく休みたかったんですが結局行きました。
もう、ものすごい恥ずかしかったですー!
音楽会って、父兄のかたも来ていて
ただでさえ恥ずかしい&人数少ないから目立つのに
私、白い物体つけて、
「やぁ、○○さん(私の名字)とこの○○ちゃん(私の名)、どうしたん??」みたいな…(笑)
余計目立つちゅーねん〜。
それに当時コーラス部に所属してて、そのコーラス部の出し物で
ソロのパートを歌わなくちゃいけなくて、もう泣きそうでした(笑)
アコーディオン弾くときはあごが、つっかえて全然鍵盤がみえないし…(笑)
もうほんとアホですね(笑)
クラスの男子からは、「イノキ!!」ってあだ名つけられるし…(笑)
その後、後日談があって
2年ぐらい前に地元の友達と遊んでいたときのこと。
友達の1人 Aちゃんが、
小学6年生の時の音楽会の様子が撮影されてるDVDを持ってきたのです!
どうやらAちゃんのお母さんが当時ビデオで撮ったのを
DVDにいれてくれたみたいなのです!
早速みんなで観てみたら、そこには白い物体をあごにつけた私の姿が…。
しかも、めっちゃ挙動不審!!(笑)
指揮者の人見る以外は、ずーっと下向いてる(笑)
私、かわいそう〜〜(笑)
みんなで大爆笑してしまいました。
AちゃんにそのDVDをダビングしてもらい、くうすけと一緒に観たところ
案の定くうすけも大爆笑。
くうすけ 「隠そう隠そうと努力しとるんはわかるけど、ぜんぜん隠れてない〜!!」
と、大笑いです。 ぷんぷん!
まぁ、おもろいからええけど…。
でもこういう事が多々あるので、自分自身なさけなくなってしまいますが…(笑)
|

| ピアス |
おたねです
昨日夜ご飯を食べている時に観ていたテレビで
芸能人の方達がオッシャレーなお店で
アクセサリーを選んでました。
1人のかたがピアスを見ていて、
それがかわいかったんです〜。
私は普段アクセサリーは、ほとんどつけなくって
ピアスも開けてないんです…
でもみてたら、やっぱりいいなぁ って思っちゃいました〜。
髪をアップにしたときは、ピアスしてたら映えるだろうし、
イヤリングよりピアスの方がかわいいものがいっぱいあるし〜!
で、くうすけに「ピアス開けよっかなぁ〜。」と、何気に言ったら、
「絶対 アカン   」
およよよ… やっぱぴ…?(笑)
実はすこーしなんですが、私の耳はかけているんです(笑)
「かける」っていう表現が正しいのかちょっとわかりませんが(笑)
昔ピアスを開けていたのですが、肌が弱いせいかよく膿んでたんです
1回膿んだらやめときゃいいのに、何回も何回も
開けては閉じ、開けては閉じを繰り返していたんです。
で、ある日。
その日私は、わっかのピアス(パイプ・フープ・ピアスと言うのでしょうか…。
ちょっとわからないです…。スミマセン )をつけたまま寝ていました。
そして、起きると耳にピアスがない!
探すと、そのままわっかの形で、布団にコロンとおちていました。
寝ぼけていたので「あら、おちとるわ〜。」ぐらいしか思わなかったのですが
よくよく考えてみたら、「んんっ?どやってはずれたんやろ??」
で、鏡で耳を見てみたら

 こんなことになってました!(笑) ☆くうすけ画 ※多少(いやかなり?笑)オーバーです(笑)
どうやらこれが



こうなってしまったみたいです(笑)
あと、その当時に、はっきりサイズを憶えていないのですが
8ゲージか6ゲージぐらいの太さのものを
耳にいきなり一気に開けた事があって
次の日から高熱を出してしまいました(笑)
ほんとおバカなんです…(笑)
私としては耳がかけた事に関しては、全然気にならないのですが
くうすけは、私の無頓着なところが心配みたいです(笑)
だから、くうすけは私が『ピアス』という言葉を口にすると、過剰反応しますし、
私は結構無茶をして(自分では無茶だと気づいてない 笑)、怪我をすることが多いので
くうすけに「もうちょっと危機意識を高めてくれっ! 」とよく怒られます(笑)
一応気をつけているんですけどねぇ〜。
ボーっとしてるからでしょうかねぇ〜。(反省の色ナシ)
でもまぁ、ピアスはまた膿んだらイヤだし、
くうすけが激怒するだろうから開けるのは止めときます…… なんかさみしい…(笑)
|

| 完成! |
おたねです
6月につけた梅酒が完成しました〜!

もうさっそく、毎晩飲んでおります。
くうすけがつけた梅酒は、本当にめっちゃおいしいのです〜  
ちっこいビンの方、ちょっと減ってしまいました…
この分だと超はやいスピードでなくなってしまいそうです…(笑)
くうすけは梅の実を食べることを嫌うので
私はせっせと1人で梅の実を食べております。
おいしいのに…。
くうすけも食べてちょーだいっ!
|

| こたつ |
くうすけデス
先日、おたねとコタツに入ってテレビを見ているときに
自分は、そう・・・
オナラをこいたのです ←いばるなって(笑)
鈍い音でボフッ て感じの音でした
するとおたねが真剣な顔で
『何?今、変な音した!おたねの車のボンネット誰かが叩いたんちゃう!?』
あまりにも真剣な顔で言うので自分はおかしくておかしくて(笑)
『自分のケツから出て行ったやつがおたねの車のボンネット叩いたって言うんかいな(笑)』
おたねは最初、意味が分からないのかキョトンとしてました。
しばらくしてそれがオナラだと分かって
『もぉお!最悪!!』
と怒ってました(笑)
おたねちゃんオモシロい!
|

| 『天国はまだ遠く』 |
おたねです
瀬尾まいこさんの『天国はまだ遠く』を読みました。

天国はまだ遠く
すがすがしい終わりかたでした。
瀬尾さんの本は、読後感が本当に心地よいです。
田村さんは、私たちが将来したい生活を送っていて
うらやましいかぎりでした。
最後の千鶴と田村さんの別れる場面がとても良かったです!
二人の気持ちの微妙な揺れが、短いやりとりの中にも印象的です。
私だったら、そのまま田村さんの所に居ついちゃいそうだなぁ…(笑)
千鶴もたぶん、ものすごく居たかったと思う…。
でも今の自分ではここに居るべき資格はないと…、
千鶴が自分の場所で頑張れたときに、
田村さんの所に戻ることができるんだろうなぁ。
この本も心がとてもあったかくなりました〜。
この作品は映画化されるそうですねぇ。
とっても気になりますが、田村さん役はチュートの徳井さん…。
ううぅ〜〜ん、どうだろ…?(笑)
|

| 阪神淡路大震災から13年 |
今日は、阪神淡路大震災から13年目の日です。
あの時は、ほんとうに恐かった…。
亡くなられた方々に、心よりご冥福をお祈り申し上げます。
|

| 『神田川デイズ』 |
おたねです
豊島ミホさんの『神田川デイズ』を読みました。
ううぅぅ〜〜〜ん、若いねぇ〜!って感じでした。
と、そう思う私は年をとってしまったんですね…(笑)
でも、その当時の自分は、
その時の自分を取り巻く世界でいっぱいいっぱいで生きていて、
その時に頭を悩ませていたものは、次のステップに立ったときに
たいしたものではなくなっていく。
そうやって大人になっていくごとに、
大事な事はかわっていき視野が広がっていくんだなと、改めて思いました。
文章的には、説明にいろいろくっつけすぎかなぁ…という気はしました。
|

| モルダウ |
くうすけデス
またまた スメタナの『モルダウ』の話ですが
これは、連作交響詩 「我が祖国」というのが正しい名前で
第1楽章から第6楽章まであります。
その中の第2楽章が「モルダウ」です。
昔、音楽の授業で歌った「モルダウ」には歌詞がついてますが
これは日本人が勝手に付けた歌詞ですが、
自分が歌うモルダウとおたねが歌うモルダウが歌詞が違うんデス。
自分は
「ボヘミアうるおす河よ〜豊かな流れモルダウ〜」
で始まるんですが、
おたねは
「ボヘミアの河よモルダウよ〜」
いっつも同時に歌うと歌詞が違うので気持ち悪いんで、おたねに
「歌詞間違えとる 」と言ってたんですが
さっき調べたら
いろんな人が作詞していていろんな種類があるらしいことが
分かりました(笑)
一体何種類ぐらいあるんでしょうか(笑)
|

| 『プラハ交響楽団&中村紘子』 |
昨日は兵庫県立芸術文化センターへ
『プラハ交響楽団&中村紘子』 のコンサートに行って来ました

演奏曲目 はよく知られている
スメタナ 『我が祖国モルダウ』
チャイコフスキー 『ピアノ協奏曲第1番』
ドヴォルザーク 交響曲第9番 『新世界より』
モルダウの演奏が始まった途端、鳥肌がじわ〜っと立って体が震えました!
本当に上流の小さな水の流れから大河へ流れていくさまを表しているようで
豊かで叙情的でした
演奏が終わった時、ホール全体が感動に包まれている感じがしました
中学の時の音楽の時間によく歌いましたね
『ボヘミアうる〜おす河よ〜豊かな流れモル〜ダウ』
次に中村紘子さんのピアノデス。
中村紘子さんは昔カレーのCMに出てたオバサンで、
自分とおたねはカレーのおばちゃんと呼んでいます(笑)
さすがに世界的なピアニスト!ものすごいパワフルな演奏でした。
まさに圧巻というのはこのことを言うのでしょう
次にドヴォルザークの交響曲『新世界より』も
ドヴォルザークが教授としてアメリカ に招かれた時に祖国を想って書いた
曲だそうです。
小学校や中学校で歌った『遠き山に日は落ちて〜』の曲でおなじみ
これだけ馴染みのある曲目ばかりというのはほんとに珍しいです。
指揮はプラハ交響楽団首席指揮者のイルジー・コウト
やさしい顔をした人でチェコ人ではありますが25年の間、亡命してたそうです。
スメタナもドヴォルザークもチェコが生んだ偉大な作曲家といわれています。
そんな自分の国の作曲家の曲を指揮をするというのは平和な時代に生まれた自分たちには
理解できない感慨深い思いがあるんだろうなと思います
難しいことは抜きにして、
おたねとさらに生音の迫力と良さに感動してしまいました
|

| 映画 『エビータ』 |
おたねです
映画『エビータ』を観ました。

やはりミュージカルを映画にするのは難しいんだろうなぁ。
映像的に退屈な箇所があります。
マドンナの声は甘すぎる気がしました。
昨年観た四季の井上智恵 さんのエビータは、
表現力豊かで迫力があってよかったなぁ…。
|

| たしかなこと |
おたねです
昨年の12月25日に、小田和正さんの
『クリスマスの約束 2007』という番組をテレビでみました。
小田和正さんの曲は大好きでよく聴いていましたが
どんな方なのか、ぜんぜん知らなかったんです。
テレビの小田さんは、おもしろくてマイペースで
何事にもぶれない芯を持っている方だなぁと感じました。
私は小田さんの詩がとても好きです。
必要最小限の言葉で構成されていてとてもシンプル。
何かを説明するのは難しくて、沢山の言葉を使いがちになるけど
小田さんはマイナスしていくのが上手なんだなぁと思います。
でもだからといってありきたりな言葉で
ストレートにガンガンこられるとたじろいでしまいますが、
小田さんの詩はスッと心にしみこんできますねぇ。
これこそ小田さんの手腕、表現力のなせる業なんですねぇ。
さだまさしさんの『秋桜』を小田さんが歌っていたのを聴いて
くうすけも感動していました!
『たしかなこと』という楽曲は聴くたびに涙がでそうになります。
明治安田生命のCM曲で、よくテレビで流れているのでなおさらです(笑)
『時を越えて君を愛せるか ほんとうに君を守れるか
空を見て考えてた 君のために 今何ができるか』
単純な言葉たちなのに、私には重い詩です。
私自身、音楽を聴いて泣くっていう事は今までなかったんです。
基本的にあんまり泣かなかった。
映画を観て泣く事はあったけど
日常生活の上で、そう泣く事がなかったんです。 冷たい人間だったんです(笑)
でもくうすけと出会って、
ほうとうに大事な事を教えてもらったように思います。
くうすけが私にとってほんとうに大切な人だとわかった事はもちろん、
くうすけと一緒に住むようになり、
家族や親戚や友達のありがたさや優しさを再発見できました。
そして自分の足で立って、歩いていかなければならないと教えてくれました。
守るべきものが増えて、自分の未熟さを自覚し
だんだん涙もろくなっていく自分がいて…。
それは弱い自分ともいえるんだけど
でも反対に、みんなを守りたいという確固たる気持ちが
湧き出て流れる強い自分の涙とも思います。
大切なものがちゃんとわかると強くもなり弱くもなるんですね…。
一緒にいてもいなくても、ずっと、想ってる。
今年も感謝を忘れず、成長した自分を見せれるように
頑張っていきたいなぁと思います。
|

| 新聞記事より |
くうすけデス
5日付の朝日新聞の記事でこんなのがありました。
以下記事の抜粋
越える 性 〜背広の下に女性が潜む〜
ある建設会社管理職の男性(59)はもう40年もブラジャーを付けている。 妻を愛し、性生活も続いている。 二人の娘も幼い頃から父のブラジャー姿を見てきた。
男性曰く 『女性の下着を着けている事に加え、謙虚さ、繊細さ、心配りは自分の中の女性らしさだと自覚している。 女性でも男性的な部分があるでしょう。 男性だって美しいものを身につけたいという気持ちがあるのです。 ブラジャーを着けていない日はイライラしたり、おどおどしたり落ち着かない。』
東京都渋谷区のランジェリー専門店には男性常連客が約30人。 医師、弁護士、銀行員などの堅い仕事が多い。
男性の中の女性的な部分は習慣や常識で表に出せない
『私の場合は女性らしい気持ちを呼び起こしたもの。それがブラジャーだった。』
うむむ…
なんでセクシャルマイノリティではないおじさんがブラジャーをするのか???
なんかモヤモヤした自分がいたので何回もこの記事読み直しました。
モヤモヤする自分はGID当事者なのにうまくこのおじさんの考えを消化できないのは偏見があ
るからではないのか?
はっきり言って最初一読しただけでは変な趣味だなと思いました。
そして何度も読むうちに、
この理解しがたさ・・・これはGIDを世の中の人に理解してもらう難しさと似ているのではない
かと思いました。
確かに習慣的に『男』は力強くたくましくが男らしさの象徴。
上の記事の太字下線部がそれを表しています。
男社会の中で、きれいな物が好きと表現するのはすごく勇気がいるんだなと思う。
このオジサンは認めてほしいとかではなくて、ただ自分の精神安定剤的要素で
ブラジャーをつけているだけ。
セクシャルマイノリティだとか
そうではないとかで
勝手に線引きして考えてしまう自分はまだまだ考えが狭いのかなと思いました
|

| お正月休みのこと |
おたねです
7日からお仕事、はじまりました〜
お正月休みは9日あり、ぐうたらしてたので、今週はつらいです〜
お正月三が日は、くうすけと神社へお参りに行ったり
実家に帰ったり、祖母の家に行ったりとバタバタしておりました。
それから後はくうすけとダラダラしてました(笑)
あ、でも久しぶりにお買い物に行きましたよ
Paul Smithでくうすけが一目ぼれしたジャケットがありまして
ラッキーな事にSサイズがあり、着てみたらいい感じだったので購入しました〜。
くうすけは男性の服のSサイズが丁度ぐらいなんです。
でも、あんまりSってみつからないんです… (探し方が悪いのでしょうか…!?笑)
だからなかなか、くうすけが気に入る服がありません
どなたかSサイズ豊富な男性の服のメーカー、ご存知の方いらっしゃったら
教えてください〜!!(笑)
Paul Smithは比較的Sサイズを見つける頻度が高いので
今回はいいのがあって、おたねもうれしかったです〜
それとお互いジーンズを買いました〜。
でもお正月の暴飲暴食で、ワタクシ、肥った模様デス(笑)
はけるかしら…、はけるかしら… 空恐ろしいです〜
あとはあまり外にも出ず、
家で本を読んだり、DVD観たりしてました。
最後の休みの寝る前にケンカしました(次の日仕事なのに、睡眠2時間。アホです。笑)が、
それなりに楽しく過ごせたお休みでした〜
|

| トランスアメリカ |
くうすけデス
映画「トランスアメリカ」を観ました。
 トランスセクシャルのブリーは、男性としての身体を完全に捨てる手術を目前に控えている。そんなある日、ブリーは驚くような電話を受ける。ブリーがかつて、男性として一度だけ関係した女性との間に、息子がいたのだ。窃盗の罪で拘置所に入っていた息子トビーを保釈するため、ブリーは手術費用を切り崩してニューヨークへ向かう。ブリーは、自分の正体を明かさないまま、トビーを継父の暮らすケンタッキーへ送り届けようとするのだが…。
GIDが話の中心だと思われがちだけど、
内容としては屈折した子どもと親の人間ドラマがメインです。
でもいい映画だと思いました
GIDとしての日常の不便さや大変さが、明るく描かれていました。
主人公ブリーはSRSをするけれど、
体がどんなであろうが、その人柄や生き方が一番大切なんだということが
映画から伝わってきました 
|

| 2008でござる |
あけましておめでとうございます
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます
なんやかんやしてるうちに、もう5日になってしまいました〜
いやしかし、2008年新しい年の始まり、今年もいい年にせんと
いかんですね
初詣は元旦の朝に二人で近所の氏神様まで歩いてお参りし、
その後、自分が育った地域の神様にお参りしました。
1年というのは、ほんまに早いもんデス
帰りに、おたねと1日1日を大切にせんとあかんなと言い合ってました 
今年も
『笑う門には福来る』
をモットーにがんばりたいと思いマス
みなさんにとってもいい年になりますように
|
|